@homeディレクター 地域×リモートワーク×専門スキル

⼈⽣の舵を、
他⼈に委ねない⽣き⽅へ

終⾝雇⽤、⼀社専属勤務、そうやって頑張ってきた⽇本。ついこないだのことのようだけど、終⾝雇⽤時代 にも、「ビフォーコロナ」にも、私たちは、世界は、
もう⼆度と戻れないんだと思う。
だから、なんだってんだ。
⾃分の⼈⽣、その舵くらい⾃分できってみせようじゃないの。コロナにも、会社にも、家族にも、
何者にも左右されない⼈⽣を歩んで⾒せる。

あなたがいま
出来ることはなんですか?

さあ、いまこそ⼿持ちの「カード」を広げてみよう。不要な謙遜は要らない。これまで歩んできた道を冷静に⾒つめて欲しい。クリエイティブスキル、営業⼒、IT…。ニッチでもいい。⼈知れず磨いてきたスキルでもいい。「⾃分は何が出来る⼈なんだろうか?」そう考えた時、もしも「誰かに必要とされるかもしれない」そんな「カード」をもっているならリモートワーカーとして、いや、パラレルワーカーとして、⼀緒に勝負しよう。
既存のステージから無理に⾶び出す必要もない。2つ以上の柱を持つ⽣き⽅を構築するほうが、いまはきっと⼤切だから。

@homeディレクターとして
働くということ

@homeディレクターとは、家にいながら専⾨スキル をベースに<ディレクションする⼈>のこと。受け⾝で仕事する⼈ではない。クライアントを理解し、考え、ともに⽬標に向かえる⼈だ。ひとりで解決な んかできなくっていい。様々なスキルを持つ@home ディレクターたちが、全国でゆるく繋がりあっているから。強い個が繋がれば、それはきっと中⼩企業にとって頼もしいチームになるはずだ。距離を超えて、もっと「個」が繋がる未来へ。
あなたが地⽅に住んでいても、都会に住んでいても関係ない。都会にいながら地⽅の⼒にも、 地⽅にいながら都会の⼒にも、なれるから。

働こう、あなた⾃⾝のために。あなたのスキルを必要とする中⼩企業のために。あなたが乗る船は、あなた⾃⾝で舵をきろう。

 

中小企業経営者
の皆さまへ

地域×リモートワーク×専門スキルで、
日本の中小・零細企業をささえたい

名前の由来

@homeディレクターとは、家にいながら専門スキルをベースに
<ディレクションする人>のこと
@home=at home(家にいる)
ディレクター=「指揮する人・監督する人」「離れた目標に導く人」
※日本語で意味するアットホームには、
「くつろげる、居心地の良い」という意味も。
クライアントにとって一緒にいて心地よいパートナーでありたい、
との意味も込めています

業務内容

デザイナー・ライターなどのクリエイターが行う
クリエイティブワークを中心にしながらも、
IT、財務など専門的なスキルを持つ人材によるディレクション、
及びクリエイティブワーク
※個の専門スキルを集結して、クライアントの現場をクリエイティブに!

経験ある人材を、
複数の会社でシェアするイメージ

1日8時間労働で経験者を雇うのではなく、
ひとりのスキルある人材を数社でシェアする感覚です。
仕事が無い月はご依頼をお休みいただいても構いません(※)。
雇用との大きな違いは「固定費だけど、作業は変動」になるところ。
余った作業ポイントは翌月に持ち越せるので
「必要な時」に「必要な分」頼ってください。
※)シンプルプランは3ヶ月単位のご発注となり、スタンダードプランは単月での
ご依頼が可能。退会も前月20日までのお申し出でいつでも自由に可能です。

新しいパートナーと、
ウィズコロナ・アフターコロナの世界へ

個人のスキルは高いのに、勤務中の会社が傾きかけている従業員。
契約企業から発注をストップされたフリーランス。
活躍したくても活躍できない優秀な人たちが今、全国で力をもて余しています。
一方で「攻めたい、でも攻められない。」「変わりたい、でも雇用できない。」
と、必死に前を向こうとしている中小企業。
いまこの時代に両者が経験した「辛さ」はきっと同じじゃないでしょうか。
ビフォーコロナにはなかった働き方へ。
新しいパートナーと新しい一歩を踏み出しませんか?

こんなお悩みを抱える企業におすすめ

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ご利用料金
ポイント制

  • シンプルプラン
  • スタンダードプラン
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    • 大阪阿倍野@homeD
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    • 大阪吹田@homeD
    • 大阪守口@homeD
    • 兵庫西宮@homeD
    • 兵庫尼崎@homeD
    • 福岡八女@homeD
    • 愛知半田@homeD
    • 茨城古河@homeD

運営責任者より

個人のスキルが高くても、いま勤務中の会社が傾きかけている従業員契約企業から発注をストップされたフリーランス。世の中にはいま、活躍したくても活躍できないとても優秀な人たちが、力をもて余しています。「働きたい」「役に立ちたい。でも出来ない。」そんな優秀な方こそきっと企業の役に立てるはず。「攻めたい、でも攻められない。」「リモートワークを取り入れたい」「変わりたい。でも雇用できない。」そんな風に前を向こうとする日本の中小企業と、スキルある彼らが、いまこの時代に経験した「辛さ」はきっと同じだから。個人も企業もいまこそ、「2つ以上の柱を持つ」生き方を。私たちの願いです。

運営元

株式会社淀紙器製作所 企画部

運営責任者
@homeディレクターサポート

CopyWriter・CreativeDirector
松本裕美(淀紙器企画部 部長)